オートバイ事故

仲間とツーリングしていた54歳の男性が
ガードレールに接触したあと、そのまま2km走って
激痛に襲われ止ったところ、右足の膝下が切断されていた。。。

仲間が戻って、路上に落ちていた右足を拾ってきてくれたが
ねじ切れていて接合は難しいらしい。

テレビのコメンテーターいわく
事故後バイクを転倒させないように走る方へ
意識を集中させてたので痛みがすぐ来なかったらしい。

壮絶だね!
それだけ事故をおこさないことへの責任感が強かったのか、
接触したあとパニクっていたのか。。

あ~あ、だから息子がバイクのるのも嫌なんだよねーーー
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by jakky123 | 2007-08-15 12:27 | NEWS